3・11から続く日本人の問いかけとは?

昨日【八ケ岳 縄文エネルギーの里で
本当の自分を感じ、未来を描こう!】

 
と題した、ワークショップで行く
井戸尻考古館の館長、小松隆史さんに
お会いし、人生の達人シリーズの
収録をしてきました。

 
イヤー!これまた、面白かったです!
井戸尻考古館、恐るべし!です。

 
お話を伺うと、実は
この井戸尻考古館…

 
代々の館長も、そろいにそろって
皆、奇人変人ぞろいだったんだとか(笑)

 
今までの考古学から、ぶっ飛んだ見解を
貫いてきたという類稀な館長がいる
考古館だったといいます。

 
私の見解からすれば、小松さんも十分、
昼の時代の、縄文人のような
奇人変人だと(これは誉め言葉)
思うのですよ。

 
やはりここは圧倒的な
「The大自然」ともいえる
環境的な磁場にあるせいか

 
あまり、これまでの夜の時代の価値観に
汚染されていない、

 
昼の時代の縄文人のエネルギーを
人々に伝承できるインスピレーションに満ちた
奇跡的ともいえる場所なのかもしれません。
 
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■ 3・11から続く日本人の問いかけとは?
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今、世は縄文ブームと言われていますが、
小松さん曰く、それは
3・11の後からだと言います。

 
あの震災の後、自分たち日本人は、
これから、一体、
どう生きていけばいいのか?

 
その問いかけが
起こりはじめた人々の中で

 
日本の歴史を紐解くと
1万年も争いがなく人々が平和に暮らした
縄文という時代があったと知り

 
その在り方、生き方は
どうだったのだろうと
問いかけ探しに来る人が、
増えてきたというのです。

 
私が、普段かたる未来塾や
NE運命解析学の学びの中で
延々とお伝えし続けている

 
時代は夜から昼へ…
トップダウンの収奪構造に基づいた
夜の時代から
フラットでシェアしていく
昼の時代に移行しますと。

 
夜の時代と昼の時代は
2500年のサイクルごとに
交互にやってきます。

 
縄文時代というのは、まさに
ひとつ前の昼の時代のエネルギーに満ちた
時代であり、これから、私たちが
進んでいく未来の時代の特徴でもあるのです。

 
その辺のくだりのことを
館長の小松さんと、存分に
人生の達人シリーズで話しています。

 
かなり、共通する認識概念が多くて
対談させて頂いていて、私は
感動すら覚えました!

 
近々、こちらもアップしますので
お楽しみに…

 
そして、どうせなら

 
この9月に、是非、
エネルギーの高い八ヶ岳山麓の

 
本物の世界的に有名な縄文土器が
そこかしこに、展示してある
井戸尻考古館で

 
リアルな小松さんのぶっ飛んだお話しを
聞きにきてほしいと思います。

 
もちろん、2泊3日の八ヶ岳は
それ以外にも、徹底的に自分を感じ
自分と繋がり、未来を描くという意図の
ワークショップを行います。

 
井戸尻考古館は縄文人のエネルギーを
直に感じられる、貴重な体験となる
一部なのですけどね。

 
昨年とは別な新たな体験が
今年は目白押しです。

 
その詳細はまた、明日!

 
【八ケ岳 縄文エネルギーの里で
本当の自分を感じ、未来を描こう!
ワークショップ参加者募集】

 
【日時】2018年9月
7日(金)8日(土)9日(日)
2泊3日

 
ワークショップの料金は2泊3日
ペンション宿泊、食事代、移動代
井戸尻考古館代、温泉代
ワークショップ代、諸々含めて

 
75000円です(税込み)

 
八ケ岳に来るまでの交通費は
ご負担くださいね。

 
これからのAI時代到来に備え
自分の未来を想像し創造できる
感性を、縄文文化の栄えた
エネルギーのある大地の元で
是非、磨きにきてください。

 
【詳細はこちら】
https://ne-masteroflife.com/info_blog/20180907/

 
8月15日までにお申し込みの方は
天河りえの一番新しい未来塾動画を
無料でプレゼントします。

 
募集定員は15名と今年は
少なめなので、お早めに
お申し込みください。

 
【お申込みフォーム】
https://maroon-ex.jp/fx40192/bOXzAj

では、また!!

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